
- 種類1:老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)
- ・・・いわゆる老化現象によるしみ
- 種類2: 雀卵斑(じゃくらんはん)
- ・・・そばかす
→照射するレーザーの種類には、ルビーレーザー、QスイッチYAGレーザー、フォトプラスなどがあります。

- 30分程度
- 種類3:扁平母斑(へんぺいぼはん)
- ・・・子供の頃よりある茶色のあざのようなもの
- 種類4:太田母斑(おおたぼはん)
- ・・・目の周り、額などにできる黒っぽいあざ成人後にあらわれ、濃くなっていくことが多い
→照射するレーザーの種類には、ルビーレーザー、QスイッチYAGレーザーなどがあります。

- 30分程度
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- <APPSビタミンCイオン導入>
- 高濃度のAPPSビタミンC誘導体を電圧を加えながら肌に浸透させていく治療で、単純に肌に塗るよりビタミンCの吸収が数十倍高くなります。コラーゲンを増やす働きもあります。

- 20分〜30分程度

- 1週間に1〜2回の継続をおすすめしています。
- <トラネキサム酸入りビタミンCイオン導入>
- トラネキサム酸は美白効果があり、特に肝斑に有効と言われています。
肝斑は淡い茶色の色素沈着で、表皮基底層のメラニン生成の増加によるものです。従来での飲み薬での治療法に加え、+極からのイオン導入でトラネキサム酸を直接お肌に浸透させることにより、メラニン生成阻害作用と炎症抑制作用の働きをさらに高めます。肝斑の他、炎症後色素沈着、老人性色素斑にも効果的です。続いて−極からビタミンCを浸透させることにより、皮膚のバリア機能を高め、透明感のあるお肌に導きます。

- 30分程度

- 1〜2週間に1回の継続をおすすめしています。
⇒APPSビタミンCイオン導入料金表
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- <超音波導入> ※日比谷院・蒲田院のみ
- 1秒間に300万回の振動により、肌に空洞化現象(キャビテーション)を作ります。
そこに、イオン導入では入らない美容成分を肌の深部にたっぷりと届けることが出来ます。
また、この超音波導入は肌の活性化・ハリ感アップ・リフトアップ・小顔にも効果的です。
気持ちよく痛みはありませんので安心して受けていただけます。

- 30分程度

- 2週間〜1ヶ月に1回
- <美容成分のメニュー>
美白・・・ HQ(ハイドロキノン)
クマ・ハリ感・・・アミノ酸
リフトアップ・・・リンクルBTX(アルジルリン)
新陳代謝・・・コエンザイムQ10
各種ジェルはミックス可能です
⇒超音波導入料金表
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<オーロラ> ※やえす院のみ
- 光エネルギーとRF(高周波)の相乗効果で広範囲のしみやそばかす、くすみに働きかけます。
照射時にゴムでパチンと弾く程度の痛みがあります。
また、タイトニング(肌のひきしめ)効果も期待できます。

- 30分〜1時間程度(範囲やショット数により異なります)

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3週間に1回を5回程度。その後、症状に応じ、1〜2ヶ月に1回の継続をおすすめしています。
- ※この治療はシミケアセットと内服薬(保険適応)との併用でより高い治療効果を期待することができます。
シミケアセットと内服薬の併用をご希望の場合は医師にお申し付けください。
⇒オーロラ料金表
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- <肝斑レーザートーニング> ※蒲田院のみ
- QスイッチYAGレーザーによる肝斑の新しい治療法です。 これまで肝斑にレーザー治療は禁忌とされてきましたが、その肝斑への画期的な治療法として、『レーザートーニング』は非常に注目されています。レーザーだけではなく複合治療になるため、レーザー照射2ヵ月前から内服薬・外用薬での治療が必要です。その後レーザーを1週間間隔で計4回程照射します。この間も内服・外用療法を併用して治療していきます。
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